2007年04月01日

高木プーさんの川柳、本邦初公開です!

私のウクレレネタの万能川柳掲載句に「感激した」と、
あの高木プーさんから、なんと!川柳の寄稿をいただきました。

そこで、今日だけはpop dragonの「竜の1句」をお休みし、
かわりにプーさんの一句をお届けします。

芸能生活50年超にして初めて披露される、
プーさんの川柳をお楽しみください。

ウクレレで弾くとのんきになるラップ(高木プーさん)
posted by 杉山竜 at 01:32| Comment(6) | TrackBack(0) | 竜の1句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無沙汰しています。
エチドラへの復帰を目指して子作りならぬ句作りに悩む日々です。

そんなことより!
プーさまってあの、プーさまですよね?!
「8時だよ全員欠席!」では運動神経の鈍さでみんなを笑わせてくれたり、
「トリュフ大爆笑」では落雷様のキャラクターで、ウクレレ漫談を披露してくれたり…
すごいすごい!!

プーさまの川柳デビューを記念して、僭越ながら、私からも一句捧げさせていただきます。

プーさまと言うから見れば4月○○

お粗末さまです。
Posted by wren at 2007年04月01日 07:49
今日の「竜の一句」を見ようとドラゴンを
開くと・・・???
と思いましたが、高木ブー(プー)さんの
一句だったのですね。
驚きであり、喜びです。

私は、ドリフのギャグで育った世代である
ことはもちろんですが、ミュージシャンとして
の高木さんのファンであり、
実は高木ブー・シグネチャー・モデルの
BOO2000 というフレットの長い
ウクレレを愛用しているのです。
http://kaneniwa.exblog.jp/3854288
(妻がこの長いウクレレのためのバックを
作ってくれた時のブログ記事です)

数年前、ラジオから
エリック・クラプトン作の
「チェンジング・ワールド」
がウクレレの弾き語りで流れてきた時、
「もしや」と思って車を停めて聞き入って、
パーソナリティの人が
「高木ブーさんの演奏でした」
と言った時には「素晴らしい〜」と拍手して
しまいました。

ウクレレという楽器は親しみやすくて
人にたとえると、やはり高木ブーさんです。

Posted by 加藤まひと at 2007年04月01日 14:24
竜さん
念のためですが、
エープリル・フールの冗談では
ないですよね?
Posted by 加藤まひと at 2007年04月01日 14:30
くまのぷーさんではないんですね(笑)。
喜んじゃいましたよ。
>wrenさん、まひとさん、
 点点ではなく、○ですよ。
Posted by 立地骨炎 at 2007年04月01日 18:42
あわてん坊で、嬉しさのあまり早速にブログ欄にコメントを書いた私が、かなり恥ずかしいのですが・・・

ブーに見えてしまうところをカット&コピーし、ワープロで拡大して、プーだったとわかり、ひっかっかったと気がつきました。

ただ、余計なことは書かない方がいいとも思いつつ、種明かし前を承知で素直に自分の気持ちを正直に書くと、これは川柳での竜さんのジョークやユーモアーの優れたセンスを認めざるを得ないためなおさらですが、どうも罪のないエイプリル・フールのジョークとしてひっかかった自分自身を笑い飛ばせない後味を感じます。最近、中学生以来の近眼に加えて老眼が入り、9ポイント以下の文字を読むのに不自由を感じてきた私の個人的な都合もありますが・・・

私のあわてん坊コメントは、高木ブーさんを笑うように笑って読んでいただきたいと存じます。


Posted by 加藤まひと at 2007年04月01日 22:33
多くの方のお察しの通り、これはエープリルフールネタでした。
パソコンのモニタで「プ」と「ブ」の見分けが付きにくい、
ということを逆手に取ってのイタズラでした。

騙されたことで気分を悪くされたすべての方にお詫びいたします。
Posted by 杉山竜 at 2007年04月02日 01:09
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